アートワークガイドライン
静止アートワーク
静止アートワークの内容と配信要件。画質:ぼやけ、ピクセル化、内容の不一致、位置ずれ、回転、引き伸ばし、その他の不備があるアートワークは使用できません。
メタデータの正確性:アートワークに表示するテキストは、提出するメタデータと正確に一致させ、略語を使用しないでください。
アートワークには次の内容を含めないでください。
リンクとWebサイト:Webサイトのアドレス、SNSへの言及、DSPのロゴ、エンターテインメントサービス名、物理・映像・デジタル形式への言及。
電話番号やメールアドレス。
提出するメタデータと矛盾する情報や、省略表記された情報。
トラックリストや判読できない文字:トラックリストを掲載しないでください。アートワークは小さく表示されることが多いため、読みやすい書体を使用してください。
説明文やプロフィール:リリースの説明やアーティストのプロフィールを掲載しないでください。
フォーマットへの言及:「Online」「CD」「Disc」などのデジタル・物理商品や映像形式に言及しないでください。「Includes DVD」「Lyrics Included」など、リリースに含まれない特典も宣伝できません。「All Rights Reserved」「Registered Product」「Copyrighted」などの表現も使用できません。カタログ番号は表示できますが、UPCやISRCは表示できません。
価格やプロモーション:価格や販促情報を掲載しないでください。
性的または暴力的な内容:人種差別、ポルノ、暴力を助長する内容を含めないでください。
ヘイトシンボル:ナチスのシンボルを含め、保護対象の集団を攻撃したり侮辱したりするシンボルを含めないでください。
誤解を招く情報:リリースに参加していないアーティスト名を表示しないでください。
翻訳の併記:テキストには、提出するメタデータと同じ言語および文字体系を使用してください。
ロゴ、ブランド、保護された画像:ロゴと関連テキストは、メタデータ上のアーティスト、プロデューサー、レーベル、その他のクレジット対象者に直接関係するものに限ります。アートワークにデザイナーや写真家のクレジットを記載しないでください。個人や企業が所有する登録商標や非公開画像は、背景へ偶然写り込んでいる場合、作品に直接関係する場合、またはプロデューサーや出版社などのメタデータクレジットによって使用理由が明確な場合を除き、使用できません。
